
第一回目はコロナ禍の真っ最中に初開催され、それでも沢山のお客様にお越し頂いた全国餃子祭りin沖縄。
今回はコロナも明け、インバウンドのお客様も多い中、満を持して第2回目の開催となりました。
沖縄での開催となると、物流のハードルや、器材の手配などクリアしなければならない問題が沢山あります。
そこを今回は連盟會が主導となり、入念な下準備と、事前告知や広告配り、プレスリリースなど出来る限りのサポートをさせて頂きました。
初出店のお店も多く、できるだけ出店しやすいように協力しながら作り上げた会場は非常に洗練され、賑やかな餃子祭りとなりました。
初日に沖縄テレビの取材と放映があり、翌日から多くの反響がありました。また、沖縄タイムズという新聞の取材も入り、翌日には市内のコンビニなどに一斉に並びました。それを見てお越し頂いたお客様も沢山いらっしゃいました。
今回は横須賀からクラフトビールを運び込み会場内でビールと餃子を楽しめるイートインスペースも設けました。ピークタイムは座る場所が足りなくなるほどの賑わいで全店舗活気のある催事会場となりました。
当連盟會ではこうした難易度の高い催事出店をする際には、経験豊富な出店者や主催者との連絡を密に取ることで、あらゆる情報を共有し、出店者が安心して出店できる体制を構築しています。
もし、沖縄催事挑戦してみたいという餃子店様がいらっしゃいましたらご連絡ください。
開催時の様子






